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経歴・実績
- 2024年:「新畑あみ」名義で活動開始
- 2025年11月:文学フリマ東京41にサークル「ことばの焙煎所」として出店
- 2026年5月:文学フリマ東京42に出店
- 2026年7月:ZINEフェス東京に出展
- 2026年8月:ヴァル書房様のワンシェルフに同人誌3種類を出品(11月はじめまで出品予定)
詳細プロフィール
【プロフィール詳細】
寓話作家、エッセイスト。
Xやnoteで作品を公開する傍ら、文学フリマなどのイベントにも出店(出展)している。
本好きだが、読書の面白さに目覚めたのは大学1年生のときに『モモ』を読んでから。
同書に衝撃を受けて以来、子どもから大人まで読める作品を目指して筆を執っている。
【作風】
寓話作品に関しては、海外古典文学(文学作品としての聖書や19世紀西洋文学など)や民話に影響を受けたものが多い。「ことばはやさしく美しく、内容は深く」を心掛けている。難解なことを難解にでもなく、やさしいことをやさしくでもなく、「難解なことをやさしく」語ることを目指しており、そのための器として寓話が最も適していると考えている。
エッセイは、寺田寅彦や外山滋比古をリスペクトした思索の筋道に哲学(主に英米哲学)の視点を混ぜたものが多い。
【好きなクリエイター】
・チャールズ・ディケンズ
・ミヒャエル・エンデ
・エーリヒ・ケストナー
・ウィリアム・シェイクスピア
・ソポクレス
・外山滋比古
・寺田寅彦
【好きな10冊】
ウォルター・デ・ラ・メア『旧約聖書物語』
ミヒャエル・エンデ『モモ』
E.B.ホワイト『シャーロットのおくりもの』
ウィリアム・シェイクスピア『マクベス』
チャールズ・ディケンズ『二都物語』
ソポクレス『アンティゴネー』
『イソップ寓話集』
ルイス・セプルベダ『カモメに飛ぶことを教えた猫』
エーリヒ・ケストナー『ふたりのロッテ』
チャールズ・ディケンズ『クリスマス・キャロル』

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